神奈川県座間市に開発した「プロロジスパーク座間1」に、 プロロジスでは日本初となる太陽光発電システムを導入しています。現在の発電量など詳しくは下記URLをクリックしてご覧ください。
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米国では電力事業者へ施設屋根を賃貸提供し、太陽光発電システムを導入することで、クリーンエネルギーの供給に貢献しています。現在はカリフォルニア州、及びオレゴン州ポートランドにおいて、それぞれの地域の電力事業者がプロロジスの施設屋根に太陽光発電システムを設置し、発電されたクリーンエネルギーを地元の顧客に提供しています。
世界本社のある米国コロラド州デンバーに所有・運営する物流施設の屋根に、不動産会社としては初となる太陽光発電システムの実験場を開設しました。 この実験場には様々な種類の99枚の太陽光モジュールを設置しており、実証実験を通じて得られたデータを活用して、今後も再生可能エネルギープロジェクトに積極的に取り組んでいきます。
「プロロジスパーク セントレア」と「プロロジスパーク大阪2」では、風力発電システムを導入しています。この風力発電システムによって発電された電力は、施設内の空調や敷地内街路灯、緑地の灌水などの電力として利用されています。
プロロジスでは、毎年事業運営上で排出される二酸化炭素量を排出し、100%相殺しています。 2010年度は、カーボンオフセットにニュージャージー州ケープメイ(Cape May)の埋め立て地のプロジェクトを採用しています。