物流施設専門の不動産開発会社プロロジス(日本本社: 東京都港区東新橋)は2008年9月9日(火)~12日(金)の4日間にわたって東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2008」に前回に続き出展し、会場内東3ホール内の展示ブースにて、下記のテーマについて展示を行います。
1. プロロジスのワンストップサービス (開発から施設まで一貫して自社スタッフで手がける、プロロジス独自のサービス)
2. 日本全国100棟 約500万平方メートルのプラットフォーム
3. サステイナビリティ - 環境に配慮した施設開発と、地域への貢献 ‐
また、「国際物流総合展」会場内でのプレゼンテーションセミナーでは、期間中連日、それぞれ異なるテーマについて担当者が講演を行う予定です。
|
9月9日(火) 16:20~16:50 |
社会資本としての物流施設整備への取り組み |
|
| 9月10日(水) 11:40~12:10
|
物流施設のトータルソリューションサービス |
|
| 9月11日(木) 16:20~16:50 |
環境に配慮した物流施設開発への取り組み |
|
| 9月12日(金) 13:40~14:10
|
グローバルと日本のプラットフォーム |
■国内100棟のプラットフォーム
プロロジスは、国内で物流施設の開発、取得を進めており、現在日本国内でプロロジスが所有・運営・開発、計画中の施設は計100棟、総延床面積でおよそ500万平方メートルとなります。
プロロジスは、物流施設の立地選定、開発、設計施工から運営・管理まで、関連業務すべてをワンストップで提供する物流施設専門の不動産開発会社として、社会基盤や経済、人々の生活を支える物流企業や各メーカーの最良のサポーターであるべく、そのニーズに応えるため日本全国を網羅する物流施設ネットワークを構築する計画であり、今後も、日本各地の戦略的物流拠点に物流施設を開発・取得・運営していきます。