プロロジスパーク古河4

「プロロジスパーク古河4」は、マルチパーパス型ロジスティクスパーク「プロロジス古河プロジェクトフェーズ2」 1棟目として開発されます。

ワンフロア最大9,000坪(約30,000㎡)。大規模なマテハン導入・自動化にも適した仕様で開発します。施設には相互通行のスロープを南北2か所に設け、1・2階は約140m×210m、賃貸面積約9,000坪(約30,000㎡)のフロアに両面バースを備え、3階は約170m×240m、賃貸面積約11,000坪(約36,000㎡)の大平面を確保します。

開発地は、「関東ど真ん中」にあり、東日本広域配送に最適。60万人超の人口を擁しており、雇用にも有利なエリアです。

 

プロロジスパーク古河4 完成予想図(イメージ6436)
所在地 茨城県古河市北利根15番地
敷地面積 68,123.91㎡(約20,609坪)
延床面積 123,266.43㎡(約37,288.09坪)
構造 地上3階建て
竣工予定 2023年3月

 

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事業継続をサポートする設備/雇用確保しやすい環境

働きやすい就業環境の整備はもちろん、災害時にも人と荷物の安全を守るしくみを整え、事業継続をサポートします。
プロロジスパークの設備1-LED(電気使用量削減イメージ)

館内照明にはLEDを採用

蛍光灯と比べ、同じ照度で電気使用量をおよそ50%に抑える事が可能です。また、屋根に約1.9MWの太陽光発電システムを導入するなど環境に配慮しています。

プロロジスパークの設備2-BCP

災害時の事業継続を支える設備

停電時や災害時にもトイレ・通信・セキュリティなどの機能を維持する、災害時用発電機、地下水浄化システム、衛星電話などを備えています。

プロロジスパークのサポート体制-有人警備

24時間有人警備体制

施設内の防災センターは24時間有人警備。施設管理においても、プロロジス社内の施設管理部門や設計部が連携し補修や整備にあたります。