東関東自動車道「千葉北IC」至近の敷地内に計画されているマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク千葉1」と、BTS型物流施設「プロロジスパーク千葉2」。大型の先進的物流施設の供給が少ない同エリアに、両タイプを併設することでスペースニーズを持つ企業へ多様な選択肢を提供します。

BTS型物流施設のみならず、マルチテナント型でも、冷凍冷蔵倉庫を含めてあらゆるニーズを想定し仕様を計画中です。アメニティ面では、多くの雇用を想定し、専用送迎バスの運行、保育スペースの設置、カフェテリアスペースの拡充など、働く環境を重視した施設計画を検討しています。

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地図

関連物流施設

プロロジスパーク千葉ニュータウン 外観

プロロジスパーク千葉ニュータウン

印西市

国道16号に近接し、周辺の雇用環境にも恵まれたマルチテナント型物流施設です。首都圏消費地への配送利便性に優れ、雇用確保もしやすい周辺環境から、人手が必要なファッション・アパレルEC物流企業様などにご利用頂いています。

物流施設ニーズの高い市川エリアに立地する「プロロジスパーク市川3」

プロロジスパーク市川3

市川市

物流施設の立地エリアとしてニーズの高い東京湾岸に、2018年に竣工。竣工以前に契約率100%となったマルチテナント型物流施設です。JR京葉線「市川塩浜」駅から徒歩約10分と雇用確保にも有利な立地です。
 

プロロジスパーク習志野5(千葉県習志野市)

プロロジスパーク習志野5

習志野市

都心から30km圏内、国道16号より都心側に立地し、京葉道路「武石IC」や主要国道へのアクセスにも優れたマルチテナント型物流施設。入居カスタマーには、雇用が確保しやすい周辺環境、都心近くでありながら内陸に立地するため津波などの災害リスクが少ない点などが評価されています。