プロロジス、国際物流総合展2016に出展、デジタルコンテンツ展示やカスタマーとのトークセッションを予定

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物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業であるプロロジス(日本本社:東京都千代田区丸の内)は、9月13日~16日まで東京ビックサイトで開催される「国際総合物流展2016」に出展します。プロロジスは、2004年以来、同展示会に毎回出展しており、今回が7度目の出展となります。

今回の出展においては、「デジタルコンテンツ」「コラボレーション」をテーマの一部としています。従来のパネルでの展示に加えて、プロロジスが開発・運営する物流施設を多面的に紹介するデジタルコンテンツを展示するとともに、カスタマーやパートナー企業と協業し、ブース内でのセミナーやトークセッションなどを予定しています。

■ ブース内セミナー・トークセッション

9/13(火)~16(金)の会期中、11:30~、13:00~、14:30~、15:50~の各日4回を予定しています。各回20分程度で、地域ごとのプロロジスの開発戦略や、入居カスタマーの雇用確保に対するサポートなどをテーマとしたセミナーを行います。

9/13(火)の13:00~、14:30~、15:50~、9/14(水)15:50~は、綜合キャリアグループの株式会社バイトレ(本社:東京都豊島区)をゲストに招き、物流施設の働き手確保に関するトークセッションを予定しています。また、9/15(木)の13:00~、14:30~は、 ECフルフィルメントの株式会社アッカ・インターナショナル(本社:東京都港区)をゲストに招き、EC物流についてトークセッションを行います。その他の日時についても、プロロジスのカスタマーやパートナーと協業し、セミナーを開催します。

■ 会場での講演

9/15(木)15:00~は、国際総合物流展2016の会場内に設置されたプレゼンテーション会場にて、プロロジスがプレゼンテーションを行います。テーマは「プロロジスの今後の開発戦略」です。

■ 国際総合物流展について:"http://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/

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