Prologis Urban Tokyo-Ohta 1

プロロジスアーバン東京大田1

東京23区内、羽田空港から5km圏内に新たな都市型施設「プロロジスアーバン東京大田1」が誕生。

京浜急行本線の「梅屋敷」駅や「京急蒲田」駅より徒歩約15分。首都高の「羽田」出入口からは車で約9分。公共交通機関と高速道路どちらからも便利な立地で、従来の物流施設の枠にとどまらない様々な用途にご利用いただけます。

 MAP 

プロロジスアーバン東京大田 完成イメージ(リリース)
所在地 東京都大田区北糀谷1丁目12
敷地面積 約2,000㎡(約600坪)
計画延床面積 約4,900㎡(約1,500坪)
構造 地上4階建て
着工予定 2022年
竣工予定 2023年

 

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ラストワンマイルに対応する都市型物流施設 PROLOGIS URBAN

プロロジスアーバン

「プロロジスアーバン」は、東京・ロンドン・ニューヨーク・パリ等、世界の人口集積都市において効率的な配送を実現するためにプロロジスが展開するLast Touch®*の物流施設ブランドです。

*Eコマースの急速な拡大により需要が高まっている都市部の物流拠点のこと。消費者や小売店舗に届く前の最終地点であることから”Last Touch ®”と呼称。

現在稼働中の都市型物流施設「プロロジスアーバン」

プロロジスアーバン東京品川1(リリース)
プロロジスアーバン東京品川1

プロロジスアーバン東京品川1

館内物流機能を備え、ECやマルチユースに最適な一等地施設

「プロロジスアーバン東京品川1」は、りんかい線「品川シーサイド駅」徒歩5分、京浜急行線「青物横丁駅」徒歩7分に立地する都市型の物流施設です。延床面積約28,000㎡、地上6階建てで、1階には10tトラックが着車可能な荷捌きスペースを備えるほか、プロロジス初の試みとして、3・4階の入居企業にプロロジスのパートナー企業による館内物流のサービスを提供し、荷物の入出庫を代行します。

宅配便や、都心部の小売店舗へのラストワンマイル配送拠点、検品・ささげ業務を含むECフルフィルメント拠点として最適。また、公共交通機関でのアクセスに優れたロケーションであるため、ショールーム、撮影・音楽等のスタジオ、プロトタイプ製品の実験・開発拠点など、倉庫利用に留まらない多様な使い方にも対応可能です。

プロロジスアーバン東京足立1(リリース)
プロロジスアーバン東京足立

プロロジスアーバン東京足立

プロロジスアーバン東京足立1:700坪からの小規模利用で専用貨物用エレベーターが利用可能

「プロロジスアーバン東京足立1」は、日暮里・舎人ライナー「舎人公園」駅、「舎人」駅からいずれも約18分の立地に、約2,600㎡の敷地に3階建て延床面積約5,200㎡の都市型物流施設として開発中であり、2020年11月の竣工を予定しています。

最大賃貸面積は1,500坪であり、700坪と800坪の2区画に分割し、2社への賃貸が可能です。荷物用エレベーターを2基備え、区画ごとの専用利用が可能な計画となっています。

プロロジスアーバン東京足立2 : 500坪から利用できる、東京都初のスロープ付き賃貸用物流施設

「プロロジスアーバン東京足立2」は、日暮里・舎人ライナー「見沼代親水公園」駅および「舎人」駅からいずれも2km圏内の計画地に、スロープを備えた都市型物流施設として計画しています。

約3,200㎡の敷地に3階建て延床面積約6,400㎡、最大賃貸面積は1,800坪、最小500坪からの利用を可能とする予定です。コンパクトですが、4tトラックが直接2階にアクセスできるスロープを併設しており、フロアを分けて2社への賃貸が可能です。荷物の縦動線として、荷物用エレベーターも2基備えています。