都市型倉庫「プロロジスアーバン東京大田1」ギャラリー
都市型物流拠点で広がるビジネスの可能性
都心オフィス並みのアクセス利便性と、物流施設としての機能性を活かし、プロトタイプ開発拠点やデモルームの併設、ショールーム兼配送拠点、音響・映像スタジオなど、既存のオフィス、物流施設、工場の垣根を超えた新たな拠点をご提供いたします。
東京都大田区のマルチテナント型物流施設・都市型倉庫
東京都大田区、羽田空港から5km圏内に新たな都市型物流施設「プロロジスアーバン東京大田1」が誕生。
京浜急行本線の「梅屋敷」駅や「京急蒲田」駅より徒歩約15分。首都高の「羽田」出入口からは車で約9分。公共交通機関と高速道路どちらからも便利な立地で、従来の物流施設の枠にとどまらない様々な用途にご利用いただけます。
東京都大田区に立地する「プロロジスアーバン東京大田1」は、物流施設としてのスペックと大都市に立地するオフィス特性を兼ね備えた都市型物流施設です。ラストワンマイルを担う物流施設として、また、研究施設やショールームとしてもご利用いただけます。
| 「プロロジスアーバン東京大田1」物流施設概要 | ||
|---|---|---|
| 所在地 | 東京都大田区北糀谷1-12 |
|
| 敷地面積 | 2,013.15㎡(約609坪) | |
| 計画延床面積 | 5,038.48㎡(約1,524坪) | |
| 構造 | 地上4階建て | |
| 着工 | 2022年2月 | |
| 竣工 | 2023年3月 | |
都心オフィス並みのアクセス利便性と、物流施設としての機能性を活かし、プロトタイプ開発拠点やデモルームの併設、ショールーム兼配送拠点、音響・映像スタジオなど、既存のオフィス、物流施設、工場の垣根を超えた新たな拠点をご提供いたします。
EC市場の拡大により、「当日配送」「日時指定配送」といった配送サービスが当たり前になるなか、消費地・顧客に近接した配送拠点を確保することがサービス向上につながる1つの要素となります。BtoBにおいても、短時間配送を実現することで差別化とビジネス拡大が期待できます。
緊急性の高い医療機器や精密機器の配送といった、一刻一秒を争うビジネスにおいて、配送・保守サービス拠点は立地が重要です。需要地に近く、24時間365日稼働できる施設として活用いただけます。
試作品の開発・テストするラボ機能や、3DプリンタやAIを活用したデジタルマニュファクチャリング機能を併設することで、企画・試作テスト・製品発送がワンストップで実現。アクセスのしやすい都心に近い立地では、これらの機能とショールームとをあわせて設けることができ、ビジネスを存分に表現できます。
ECフルフィルメント拠点を都心に置くことで、売りたいものをタイムリーに発信し、いち早くエンドユーザーに届けることが可能です。ECで購入したものを店舗等で受け取りできるサービスが広がるなか、都心の配送拠点は、受け取りポイントとしての機能も期待できます。