プロロジス行田プロジェクト(イメージ1|14435)

埼玉県行田市の大規模物流施設・工業用地|最大50MWの特別高圧電力に対応

プロロジス行田プロジェクト

「プロロジス行田プロジェクト」のポテンシャル

FAQ よくある質問

プロロジスが提供する先進的物流施設
マルチテナント型施設

マルチテナント型施設とは、1棟を複数のお客様にお使いいただく大型の賃貸用物流施設です。

各階に大型車やコンテナトレーラーが直接アクセスできるランプウェイやスロープ、トラックバースを設けています。庫内はワンフロアが広く、レイアウトの自由度が高まるよう広い柱スパンを確保し、効率的な物流オペレーションが可能です。さらに、免震構造の採用や、非常用電源の設置、敷地内の緑化、カフェテリアなど、快適に働ける施設環境を整えています。

マルチテナント型施設とは
ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型の物流施設とは、お客様のご要望に沿った場所にプロロジスが土地を確保し、1社専用の賃貸用物流施設として開発するオーダーメイドの物流施設です。

お客様の意向を踏まえた上で、土地の選定から取得、企画・設計、施設開発、竣工後の管理・運営をプロロジスが手がけ、お客様に専用施設としてお貸しするため、投資額を抑えながら要望にかなった物流施設をご利用いただけます。

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設とは
都市型物流施設

都市型物流施設「プロロジスアーバン」は、東京・ロンドン・ニューヨーク・パリ等、世界の人口集積都市において、効率的な配送を実現するためにプロロジスが展開するLast Touch®*の物流施設ブランドです。

Eコマースの伸長とともに、消費者へのラストワンマイル圏での物流施設需要が一層高まるとみて、「プロロジスアーバン」の提供を開始。今後は「プロロジスパーク」に加えて、「プロロジスアーバン」の開発を加速させてまいります。

都市型物流施設とは
HAZMAT/危険物倉庫

「HAZMAT/危険物倉庫」とは、法律において「危険物」と定められている物品を保管するための倉庫です。人々が日常で使用する化粧品や香水・ヘアスプレーなども、その成分量に応じて「危険物」として扱われることがあり、Eコマースの伸びに合わせて、需要は日々高まっています。プロロジスは、マルチテナント型やBTS型物流施設への併設だけではなく、複数のHAZMAT/危険物倉庫から成るプロロジスパークを開発しています。

HAZMAT/危険物倉庫とは