Prologis Park Chiba New Town

プロロジスパーク千葉ニュータウン

都心から40km地点に立地する「プロロジスパーク千葉ニュータウン」。千葉ニュータウンは、住宅地と商業・事業系施設がバランス良く配置され、生産年齢人口も多い職住近接の街。首都圏消費地への配送利便性に優れた立地で、物流施設としての操業環境と、入居企業様の雇用確保の両立を実現します。

ACCESS

 

所在地 千葉県印西市泉野1
階数 地上5階建て
敷地面積 約55,000㎡(約16,668坪)
延床面積 約127,500㎡(約38,575坪)
竣工 2016年5月

 

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プロロジスパーク千葉ニュータウン ギャラリー

多様なニーズに対応する設計

 

プロロジスの大型マルチテナント施設(イメージ)

大型マルチテナント型施設

プロロジスパーク千葉ニュータウンは、約55,000㎡の敷地に地上5階建て、延べ床面積約127,500㎡の大型マルチテナント型施設です。

 

プロロジスパーク千葉ニュータウン内 大型車両動線

 ランプフェイを2基設置

大型車両動線は全て一方通行、車輛出入り口と歩行者出入り口を別々に設置し、安全でスムーズな動線計画を実現しています。

 

プロロジスパーク千葉ニュータウン 庫内イメージ

高効率設計

庫内はもちろん、トラックバースや車路にも十分な広さを確保。作業効率の高さと安全性を実現する設計です。

 

プロロジスパーク千葉ニュータウン 敷地配置図

敷地配置図

大型車両動線は全て一方通行、車輛出入り口と歩行者出入り口を別々に設置し、安全でスムーズな動線計画を実現しています。

 

プロロジスパーク千葉ニュータウン カフェテリア

 

働きやすさに配慮した施設

共用部にはWi-Fi環境の整ったカフェラウンジやコンビニエンスストアを整備。働きやすい就業環境を整えています。

 

千葉内陸部洪積台地イメージ

堅固な地盤の洪積台地上に立地

千葉ニュータウンは、大型地震の原因となる活断層の空白地帯。堅固な地盤の洪積台地上に立地しており、震災リスクの低いエリアです。

 

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事業継続をサポートする設備/雇用確保しやすい環境

働きやすい就業環境の整備はもちろん、災害時にも人と荷物の安全を守るしくみを整え、事業継続をサポートします。

 

LED採用による電気使用量削減イメージ

館内照明にはLEDを採用

蛍光灯と比べ、同じ照度で電気使用量をおよそ50%に抑える事が可能です。また、屋根に約1.9MWの太陽光発電システムを導入するなど環境に配慮しています。

 

災害時の事業継続を支える環境と設備

災害時の事業継続を支える設備

停電時や災害時にもトイレ・通信・セキュリティなどの機能を維持する、災害時用発電機、地下水浄化システム、衛星電話などを備えています。

 

24時間有人警備体制イメージ

24時間有人警備体制

施設内の防災センターは24時間有人警備。施設管理においても、プロロジス社内の施設管理部門や設計部が連携し補修や整備にあたります。

千葉県内の入居募集中施設

プロロジスパーク習志野5(マイクロサイト)
プロロジスパーク習志野5

プロロジスパーク習志野5

都心から30km圏内、国道16号より都心側に立地し、京葉道路「武石IC」や主要国道へのアクセスにも優れたマルチテナント型物流施設。
1・2階および3・4階の2層使いのメゾネットタイプで、保管効率と荷捌きの迅速性を両立させた設計となっています。また、非常用発電機や、断水時に利用できる災害用トイレなどを備えています。

入居カスタマーには、雇用が確保しやすい周辺環境、都心近くでありながら内陸に立地するため津波などの災害リスクが少ない点などが評価されています。

プロロジスパーク八千代1 完成イメージ
プロロジスパーク八千代

プロロジスパーク八千代

「プロロジスパーク八千代」は、大型商業施設の開発と連動した複合開発プロジェクトの中心地に誕生します。人とモノのネットワークの中心的な存在となる、新たな時代のニーズにこたえる最先端の物流施設です。

プロロジスパーク成田1-B(マイクロサイト)
プロロジスパーク成田1-B

プロロジスパーク成田1-B

「プロロジスパーク成田1」は成田国際空港に近接し、約10万㎡の敷地内に4棟の施設からなるマルチテナント型物流施設です。

プロロジスパーク1-Bは低床式であり、1階は重量物に対応可能な床加重2.5t/㎡とするなど、さまざまな物流ニーズに柔軟に応えることが可能です。

敷地内には約1,000台の駐車場を確保し、成田空港第2ターミナルとの直通シャトルバスも運行するなど施設で働く皆様の通勤をサポートしています。

prologis park

プロロジスが提供する2つの先進的物流施設

プロロジスが提供する先進的物流施設には、大きく分けて二つあります。一つは複数の企業様が入居されるマルチテナント型物流施設、もう一つは1社専用のビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設です。

 

 マルチテナント型施設とは

マルチテナント型施設 プロロジスパーク京田辺

マルチテナント型施設とは、1棟を複数のお客様にお使いいただく大型の賃貸用物流施設です。

各階に大型車やコンテナトレーラーが直接アクセスできるランプウェイやスロープ、トラックバースを設けています。庫内はワンフロアが広く、レイアウトの自由度が高まるよう広い柱スパンを確保し、効率的な物流オペレーションが可能です。さらに、免震構造の採用や、非常用電源の設置、敷地内の緑化、カフェテリアなど、快適に働ける施設環境を整えています。

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設とは 

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設 プロロジスパークつくば1

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型の物流施設とは、お客様のご要望に沿った場所にプロロジスが土地を確保し、1社専用の賃貸用物流施設として開発するオーダーメイドの物流施設です。

お客様の意向を踏まえた上で、土地の選定から取得、企画・設計、施設開発、竣工後の管理・運営をプロロジスが手がけ、お客様に専用施設としてお貸しするため、投資額を抑えながら要望にかなった物流施設をご利用いただけます。

複数温度帯を備えた冷凍冷蔵倉庫や、医薬品の保管、重量物対応の床、変則的な天井高など、特殊な要望にも、インハウスの設計・開発部門がきめ細かに対応します。