「プロロジスパーク東海1」施設概要

所在地 プロロジスパーク東海1
敷地面積 約72,800㎡(約22,000坪)
延床面積 約154,600㎡(約46,700坪)
階数

地上5階建て

着工予定 2024年春
竣工予定

2025年冬

開発予定地は伊勢湾岸道路から新東名・新名神へ~東西の広域配送を加速する物流好適地
「プロロジスパーク東海」開発予定地(64)
プロロジスパーク東海(隣接イメージ|6436)
両施設に隣接する賑わい施設のイメージ

地域の課題解決に寄与するまちづくり

「プロロジスパーク東海1」は、土地区画整理組合、東海市、他の事業提案企業等と共に地域の課題解決に寄与するまちづくりに取り組んでいます。

賑わいを生み出す施設の整備や近隣住民の憩いの場所となる公園など、敷地内に新たな機能や仕組みの導入を検討しています。

事業継続をサポートする設備/雇用確保しやすい環境

働きやすい就業環境の整備はもちろん、災害時にも人と荷物の安全を守るしくみを整え、事業継続をサポートします。

プロロジスパークの設備1-LED(電気使用量削減イメージ)

館内照明にはLEDを採用

蛍光灯と比べ、同じ照度で電気使用量をおよそ50%に抑える事が可能です。また、屋根に約1.9MWの太陽光発電システムを導入するなど環境に配慮しています。

災害時の事業継続を支える設備(イメージ)

災害時の事業継続を支える設備

停電時や災害時にもトイレ・通信・セキュリティなどの機能を維持する、災害時用発電機、地下水浄化システム、衛星電話などを備えています。

プロロジスの標準設備・サポート-有人警備体制

24時間有人警備体制

施設内の防災センターは24時間有人警備。施設管理においても、プロロジス社内の施設管理部門や設計部が連携し補修や整備にあたります。

「プロロジスパーク東海1」所在地:愛知県東海市大田町(東海太田川駅西土地区画整理事業地内)

カスタマーご利用事例

プラス ロジスティクス様庫内イメージ1(プロロジスパーク岩沼|768574)
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ケーススタディ:カスタマー

プラス ロジスティクス株式会社|配送エリアカバーとリードタイム短縮を目的とした複数拠点の構築

プラス ロジスティクスは、プラス株式会社 ジョインテックスカンパニー様の物流機能をすべて担っています。「プロロジスパーク岩沼」は、ジョインテックスが運営する通販等の物流センターとして利用されており、プラス ロジスティクスが運営を受託しています。

DISサービス&ソリューション様 オペレーションイメージ(6436)
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ケーススタディ:カスタマー

ディーアイエスサービス&ソリューション|キッティングサービス・メーカー物流代行

ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社は、ICT関連商品を取り扱うDISグループの専用物流センター機能と、キッティングサービスやメーカー物流代行業務・返品業務など、多様な機能をプロロジスパークに集約しています。

利用事例|光文書院流通センター(裁断・製本作業2|6436)
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ケーススタディ:カスタマー

光文書院流通センター|裁断・製本作業

株式会社光文書院の流通部門である光文書院流通センター。「プロロジスパーク座間2」で、印刷会社からの納品物断裁、自動封入、製本、加工、出荷作業までのすべてを対応しています。

「プロロジスパーク座間2」内、マガシーク様の専有部
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ケーススタディ:カスタマー

マガシーク|撮影スタジオ

複数のファッションECサイトを運営するマガシーク。ご利用中の「プロロジスパーク座間2」、1フロア約6,300坪のスペース内に商品撮影用のスタジオも設け、商品受注後から出荷までのフルフィルメントを完結しています。

プロロジスパーク千葉ニュータウン(千葉県印西市)
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ケーススタディ:カスタマー

アルペン|拠点集約・物流再編

総合スポーツ用品販売の日本最大手であるアルペン。ECによる販売比率の高まりを背景に、「プロロジスパーク千葉ニュータウン」を自社のEC戦略拠点と位置づけ、物流再編に取り組んでいます。

プロロジスが提供する先進的物流施設

プロロジスパーク京田辺(マルチテナント型施設 640x360)

マルチテナント型施設とは

マルチテナント型施設とは、1棟を複数のお客様にお使いいただく大型の賃貸用物流施設です。

各階に大型車やコンテナトレーラーが直接アクセスできるランプウェイやスロープ、トラックバースを設けています。庫内はワンフロアが広く、レイアウトの自由度が高まるよう広い柱スパンを確保し、効率的な物流オペレーションが可能です。さらに、免震構造の採用や、非常用電源の設置、敷地内の緑化、カフェテリアなど、快適に働ける施設環境を整えています。

プロロジスパークつくば1(BTS型施設イメージ 640x360)

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型施設とは

ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型の物流施設とは、お客様のご要望に沿った場所にプロロジスが土地を確保し、1社専用の賃貸用物流施設として開発するオーダーメイドの物流施設です。

お客様の意向を踏まえた上で、土地の選定から取得、企画・設計、施設開発、竣工後の管理・運営をプロロジスが手がけ、お客様に専用施設としてお貸しするため、投資額を抑えながら要望にかなった物流施設をご利用いただけます。

プロロジスアーバン東京大田1(37528)

プロロジスアーバンとは

「プロロジスアーバン」は、東京・ロンドン・ニューヨーク・パリ等、世界の人口集積都市において、効率的な配送を実現するためにプロロジスが展開するLast Touch®*の物流施設ブランドです。

Eコマースの伸長とともに、消費者へのラストワンマイル圏での物流施設需要が一層高まるとみて、「プロロジスアーバン」の提供を開始。今後は「プロロジスパーク」に加えて、「プロロジスアーバン」の開発を加速させてまいります。

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