京都と大阪のほぼ中間地点に位置し、第二京阪道路「京田辺松井IC」と新名神高速道路「八幡京田辺JCT・IC」の二つの主要高速道路に隣接した非常に便利な立地です。大阪と京都の関西二大消費地に加えて、奈良市中心部にも30分足らずでアクセスできます。

開発地は、大阪と京都をつなぐJR東西線「松井山手駅」から徒歩で約10分。周辺には住宅地が整備され、若年層のファミリー世帯を中心に約4,000世帯が生活しています。

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地図

関連物流施設

新名神ICおよび大阪市内近接のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク茨木」

プロロジスパーク茨木

茨木市

大阪市内まで約30分でアクセス可能。

新名神高速道路「茨木千提寺IC」に近接した関西内陸のマルチテナント型物流施設です。

プロロジスパーク高槻(大阪府高槻市)

プロロジスパーク高槻

高槻市

DNPロジスティクス様のBTS型物流施設。

約5.5km北西に、名神高速道路、中国自動車道、近畿自動車道のジャンクションである「吹田JCT」と、近畿自動車道の起点となる「吹田IC」が併設され、北摂地域の物流の要衝に立地しています。